River Dance in オーチャードホール [徒然]
おとといの夜「舞台を見に行った」とチラっと書いたんですが、演目は何かというと~
私が初めてリバーダンスを見たのは多分2002年。知人のススメでDVDで見たのでした。DVDで見ただけでもかなりの迫力で、アイリッシュ音楽とタップダンスが目と耳にず~っと残ってしまってました。
2年ぶりのリバーダンスはやっぱり最高で、前回の来日公演の時にCDを買って、iPodに入れては繰り返し繰り返し聞いていたので、想いもひとしおだったので、すんごいすんごい興奮しちゃいました。
コンサートでも舞台でもなんでも、どうして1回見るだけじゃ物足りなくなっちゃうんだろう。絶対にもう1回見たくなっちゃうんだよね。今回も他聞にもれずもう1回見たくなってしまったのだけど、東京は明日までな挙句に、明日はおばあちゃんの80歳のお誕生日パーティーがあるので行けず・・・。残念!!次回の来日はまた2年後かなあ?う~~待ちきれないぞ!
River Danceを見に行ったのです!!
リバーダンス公式ページはこちらから。
「リバーダンス」は、1994年にアイルランドで誕生した新しいダンス・エンタテインメントです。
「リバーダンス」の特徴である、上半身は動かさずに直立姿勢のまま、足だけを動かして高速ステップを踏む迫力あるパフォーマンスは、アイルランド人の持つ崇高な精神性を激しいダンスで表現している。一方、イーリアンパイプやバイオリンの音色で奏でられるケルト音楽の音色は、アイルランドの誇るべき伝統と文化を表現。そのダンスと音楽の融合は、時に観客を圧倒し、時に哀愁を誘うステージを展開している。日本においては、1999年に初来日を果たして以来、来日のたびに感動のステージを繰り広げ、前回の2003年公演では22万人が、『リバーダンス』が創り上げる幻想的かつダイナミックなショーに酔いしれた。
e+ リバーダンス特集ページより
そのあと2003年の来日時についに初・生リバーダンスを東京国際フォーラムに行って、DVDを見るだけでは分からない躍動感とか会場の一体感とかにどっぷりハマってしまい、そして一昨日の夜、ついに2年ぶり2回目の生・リバーダンスとなったのでした。
前回に比べて会場も小さかったためか、ダンサーの人数もバンドの人数も少なくて、全体的に小ぶりな感じがしたけど、その分ステージ全体が見渡せて満喫できたというか。まあねフルメンバーでの公演の方がイイっちゃイイんだけど、小さい会場でも楽しめたぞと。いつもはダンスとバンドにばっかり目と耳が行ってしまうのだけど、今回はバリトンの方が最高に素敵で感動しちゃった。
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最近はみなさんご自分のblog持ってらっしゃるので、レポートページとは別に、ここで東京公演関連のブログ記事をまとめていこうと思ってます。今後東京公演について書かれる方はこのエントリーにトラックバックしていただけるとうれしいです(公演場所ごとにエントリーは分けます)。 またリンク先のブロガ…[続く]








リバーダンスってはじめて知りました。
(って、知らないこと多すぎですね。。。)
ゆずやTOKIOだけじゃなくて、いろんな分野のライブに
観て、聴いて、すごいなぁって思います。
私も時間にゆとりがあれば・・・
でも、先週せっかく神戸に行く機会があったのに
結局仕事の事しかできなかったし、駄目ですね。。。
中華街(南京町)には行けたけど(ボスも一緒だったし・・・)
やっぱり、自分で時間作って行動に移らなきゃ何もできないですね。
おばあちゃん、80歳になられたんですね。
おめでとうございます。
うちのおじいさんは81歳だったかなぁ。
いつまでも元気でいてほしいですね。
by take (2005-10-23 23:32)
>takeさん
いやいやいや。こんなに色々な物を観たり聴きに行ったりしているのは最近になってからのことでして。つい数年前までは認めたくないケドずっとTOKIOしかない状態で・・・(-_-;; 今はその頃の分を一気に取り戻すかのように見て回ってる感じがしますw たまたま周りに連れ回してくれる人がいたというのもあるのかなあ。
神戸!行った事ないケド行ってみたい都市。中華街とかあるんですね!なんだか横浜みたい。そういうところに行って仕事だけで終わるとそれはそれでちょっと余計に空しいですよね。時間にも体にも余裕がなくておっくうな時でも、無理矢理予定を突っ込んでみると案外楽しいかもですよ。
おばあちゃんついに傘寿です。どうもありがとうございます。いつまでも元気で、ブロガーの最長寿を目指してほしいですw
>がっちゃんさん
nice!ありがとうございます☆
by ゆきえ (2005-10-24 02:09)